飛散防止フィルム
日頃は
フィルムが貼ってあることが解らないくらいクリアで全く違和感はありません。
紫外線も完璧に遮断します。
体に有害な紫外線を99%以上カットし、家具や床・カーテン・カーペットなどを日焼けから守ってくれます。
万が一地震等が起きた場合の二次被害を防止
PET厚が50ミクロンあり、ガラスの飛散防止効果がありますので、地震が起きた際にはガラスによる二次被害を防止します。
夜の昆虫を低減
夜間、昆虫が目標として寄ってくる室内から出る紫外線をカットするので、防虫効果を発揮します。

有害物質を含まない接着層(JIS A6921)
高気密・高断熱の住宅、マンションなどの建築物が増え、現在は昔の住宅のような自然換気が行われない傾向にあります。
このことから、ホルムアルデヒドなどが原因で起こるシックハウス症候群は住宅の高気密化が進むにつれて問題となっています。
ウィンドウフィルムには、ガラスにフィルムを貼り付ける為の「接着層コート」が施されており、その接着層は必ず室内側に位置することになります。
ホルムアルデヒド放散量試験(JIS A6921)適合
JIS A6921におけるホルムアルデヒド放散量の規定値は、0.2mg/ℓ以下であり、等級はF★★★★です。
飛散防止フィルムの性能試験(JIS A 5759)適合
飛散防止フィルムの性能は、日本工業規格「JIS A 5759(建築窓ガラス用フィルム)」で定められる規格値に基づいて実験され、ガラスに人や物が当たった場合や地震などによって窓枠が変形した場合などの試験です。
A法:衝撃破壊試験 人や物がガラス面に衝突した場合の飛散防止性能試験
B法:層間変位破壊試験 地震などで窓枠が変形し、ガラスが歪んだ場合の飛散防止性能試験
ラインナップ
※少しだけ予算を追加していただければ、
遮熱・遮光フィルムが貼れます。